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軍事を知らずして平和を語るな

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  • 出版社 : ベストセラーズ
  • 出版年 : 2006.10
  • ISBN : 9784584189672
  • 税込価格 : 1,575円
  • ページ数 : 237P
  • 判型 : B6
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目次

第1章 自衛隊は軍隊ではない―国防とは何か(自衛隊と軍隊の違い 法律を守ると国民を守れない、国民を守ると法律を守れない ほか)
第2章 誰が国民を守るのか―有事法制と国民保護法(防衛庁は小泉改革の優等生だった サイバー戦は交戦権の行使に当たるか? ほか)
第3章 情報なくして国は守れず―外交と安全保障(北朝鮮という隣人 北の国から ほか)
第4章 日米はイコール・パートナーか―日米安保と日米同盟(日米同盟はイコール・パートナーか 五十一番目の州“日本”? ほか)
第5章 アナログ装備がてんこ盛り―国防と軍事技術(似て非なる軍用用語と自衛隊用語 「八八艦隊」は旧軍の名残 ほか)
(「BOOK」データベースより)

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  • 『 軍事を知らずして平和を語るな 』
    Excerpt :  著者の一人は前防衛庁長官。 ちなみに防衛庁は、今は防衛省に変わっている。 自衛隊の憲法上の位置づけ(解釈?)、 自衛隊の制約とか、トップがどうなっているのかとかは 長官経験者でないと分からないよう
    Weblog : 書評とたわごと
    Tracked : 2007-02-27 13:03
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